| スピンドルディスクの調子はいかがですか?
通常スピンドルディスクのオーバーホールは5年から10年位を目どに行われます。
今まではオーバーホールはアメリカでしか出来ないとされてきました。
その為往復の航空運賃等が修理費にプラスされてとても高いものとなり
新規に購入するのと同じ位、場合によってはそれ以上に費用がかかってしまいました。
弊社のオーバーホールシステムはとても安くしかもこのオーバーホールをすることによってこれまで“A”から“Y”などの刻印分けされた24ケ所の位置関係を守って復元せざるを得なかったものが、“A”から“Y”のどの部分を組み込んでも使用できるようになります。
おそらく現在ではいろいろなサイズのシャフトを予備としてお持ちではないでしょうか。
そのシャフトには88,91,92などと刻印されているはずです。
弊社のオーバーホール後にはいろいろなサイズのシャフトは必要なくなります。
1種類のサイズだけ用意しておけば大丈夫です。
このオーバーホールをすべて行っても、今までの新規購入の価格に対し1/3程度の予算で可能となります。
ブッシングのあたりだけを行った場合は1/5程度で済みます。
まずはお問い合わせ下さい。
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